最近よく行くうどん屋、お勧めです。

讃岐釜揚げうどん丸亀製麺|株式会社トリドール

全国に572店舗もあるんですね。

昨日は、近くの運動公園でミニイベントがあり、フリーマーケットや

動物ふれあいコーナーがありました。

yuは、馬系が大好き。ポニーに午前、午後2回も乗りました。

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あるご家族の話

最近、外回り(おうち訪問)の仕事が増えています。

昨年末に脳梗塞でご主人(50代)が倒れて、都内の病院に入院されていて、

3ヶ月経過したから、と決断を迫られて、先月下旬に自宅へもどってこられた方が

いました。

脳梗塞は2回目とのことで、今回は右手右足重度麻痺、(以前は、軽度左麻痺)

お話は、鼻から息がもれてしまい、音のある声が出ないけど、

50音の文字盤を指差しでさすことができ、それでコミュニケーションをとっていました。

お食事の飲み込みにも、注意が必要な方です。

もどってきたお家はマンションの上の方。 都内の病院でのリハビリの言われるままに、

車椅子、電動ベッド、移乗用電動リフト! ポータブルトイレ、などなど、介護保険を使って、

導入していましたが、実際使ってみると、車椅子があわない、電動リフトは奥さん一人では

とても使えない、、というような状態で、

ご自宅から退院されて数日後訪問したときは、奥さんはちょっとパニック状態でした。

それでも、ケアマネージャー中心に、リハビリ、デイケアサービススタッフ、レンタル業者

等連携して、3回目の訪問時には、奥さんは冗談をいうほど心に余裕が出来た様子。

何よりも、感動したのは、そのお宅には3人の子供がいるのですが、(下は大学生、

一人は就活中、一人は社会人2,3年目)

3人の子供さんが、日中奥さん一人にならないよう、みなさりげなく時間調整している、

と聞いたこと。

社会人の娘さんは、午後から出勤する仕事のため、午前中は母を手伝い、

大学生の娘さんも、以前は夜遅くにならないと帰宅しなかったのが、今は、

早く帰宅するようになってること、ベッドから移乗など体力いるものは、息子さんがいる

時間に、など。

奥さんによると、口調はみな厳しいらしく、特に大学生の娘さんは、

お父さんに向かって、「ジジイ、がんばれ」と言ってるそうです(笑)

以前は、子供たちも成人し、それぞれの生活でバラバラだったそう。それが、

お父さんの病気をきっかけに、自然と協力しあってるそうです。

「ご両親の、お子さんの育て方がよかったんですね」と伝えたら、

ご主人は、号泣してました^^;

奥さんは、「子供たちも、私もこんなにがんぱってるんだから、

お父さん、ロンドンオリンピックに行く、お金出して」なんて言ってました。

本当は、家族で行きたかった、行く予定にしていたそうです。

私の方は、ご主人が母音以外の音が出るように、息が長く続くように、

お食事ももう少し、普通の形を食べられるように、

力になれたら、と思います。

夜更かし

めづらしく、こども寝かしつけから目が覚めて片付け物してから、久々にネットサーフィン♪

深夜2時間も見てしまいました・・・そのまま気が付けば朝になってました。

しばらく見ていなかった、他の人のブログなどが更新されていて、また色々な情報を

得ました。

子育てしながら、時間をとても有効に使ってる人のブログなど、

計画的にお金を貯蓄、増やしている、マネージメントしてる人などのは、

いつも見習いたいものです。

どうしても、関心は「子育てブログ」 子供の成長とともに、関心は、

「小学校、習い事、勉強、遊び」などなど。

それにしても、こまめに子供の日々の成長、学習の記録、休日に出かけるイベントなど、

ほぼ毎日更新されていて、参考になります。

単に、出来事を羅列してるだけでなく、その都度母親が感じたこと、学んだこと

反省したこと、などに共感したり。←見ず知らずの人のブログだけど、

同年齢の子供がいると、共通することが多いです。

今年の夏休みは、小学生になってはじめての夏休み。今までは保育園で、

親の夏休みに合わせて短期間の夏休みでしたが、(幼稚園生に比べるとかわいそうに)

今年は、40日間!

学童と旦那実家への帰省だけでは、物足りず。

ネットを色々見ると、もうすぐ夏休みイベント(キャンプなど)は、申し込みが始まる時期。

他にも、

・創作(手作り工作・料理・科学・実験のイベント)

・工場見学

・自然の中で体験・遊び

などなど。

去年のイベントの様子がアップされているので、今年もそのくらいの時期に

あるのかな、と予想がつけられます。

都会ほど、人気のあるものはすぐに「満員」となってる様子。

ネットや同じ小学校の方から情報収集して、計画をたてていこうと思います。

自分が小さい頃は、ネットもないし、田舎だったし、ゲームもないし、

情報も限られていたから、

専ら、「自然」や「友達」と外遊び。

虫を捕まえたり、ヨモギをとってお団子作ってもらったり。秘密基地や場所を作ったり。

それはそれで、とっても楽しい思い出で、色々なことを感じて貴重な体験だったと

思う。その年齢・時期にしか夢中になれないことなどもあり。

なので、親が与える、親が選んだものばかりでなく、「自分から探したり体験したり

できる」ようなもの、力をつけていってほしい。

「かわいい子には旅させよ」かしら??

一つ、目をひいたのは、

「予算を決めて、あとは、こどもたちに計画を立てさせる」というのがありました。

行きたい場所、そこまでどういう交通手段で行くのがいいか、料金はどのくらい

かかるか、子供たちがネットで探したり、電話をかけて予約をとったりすることで、

他人(目上)の人への話し方、聞き方などを学んでいく」

というもの。う~ん、これができるのは小学生3年生くらいか、高学年かな?

なるほど、こういうものもあるんだ、と。

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